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記事を大分類しているサイト
Arrange Stream, Reread, Light Seek & Thumblink……と、コンテンツを大分類しているこのサイトを、read a little としてリンクしてくれた人を先日初めて見ることが出来ました。 とても嬉しかったです。
私もコンテンツを大分類していますが、 hxxk.jp として総括的に紹介されるのも Weblog hxxks や MT hxxks や WWW hxxks や xxxk memo として個別に紹介されるのも、どちらの方が特に嬉しいとは感じていません。 現在は hxxk.jp に weblog を一本化したので、総括的な紹介も個別紹介も関係ありません。 もちろん、 TYLIGHT さん ( read a little. ) が、 read a little としてリンクされることを喜んでいることを否定するつもりはなく、私の個人的見解ですが。
私からリンクを行う時は
私からリンクを行う場合、自分なりの基準を設けています。 ちょうど良い機会なので、 read a little. を例にさせていただきます。
- その人自身を紹介する場合
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TYLIGHT さん ( <a href="http://www.readalittle.net/">read a little.</a> )のように、「ハンドル ( サイト名 ) 」と記述し、サイト名の部分にリンクアンカーを張っています。 この場合、いくつかの大分類によって構成されているサイトでも、基本的にドメイン ( or アカウント ) 直下のページにある title 要素を記述しています。 - 記事を紹介、引用する場合
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<a href="http://memo.readalittle.net/?date=20041119#p02">Reread(2004-11-19) - 『read a little』としてリンクしてくれた人を初めて見た</a>のように、「 title 要素 - 記事名」と記述し、その部分全体にリンクアンカーを張っています。 使っている weblog ツールやサイト設計によっては、 title 要素自身にサイト名や記事名が含まれることがありますので、その場合は title 要素をそのまま記述します。 title 要素に記事名が入ってない場合には手作業で記述、といった感じですね。 - コンテンツ自体を紹介する場合
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read a little. というサイトは、
といった大分類に分かれています。 この大分類自体を紹介する場合は、アンカーテキストに何を記述するかはケースバイケースです。 この場合、 title 要素をそのまま羅列すると
となりますが、 read a little. のトップページの記述に倣うと、ハイフン以下を記述しない方が良いのかなと思い、この場合は前者を採用すると思います。
それにしても、最初は Light Seek からリファラがあったために知ったこのサイト、 Arrange Stream で私好みの音楽の情報を提供しているわ、 Reread で私好みの話題を提供しているわ、 Thumblink では私好みのサムネイルリンクを提供しているわで、もうたまりません。 ( 何が )

