ビール日記 2005/09/14 - ヴェルテンブルガー白とセントルイス プレミアムフランボワーズ

http://hxxk.jp/2005/09/15/2236

記事データ

投稿者

望月真琴

投稿日時

2005-09-15T22:36+09:00

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概要

ヴェルテンブルガー白とセントルイス プレミアムフランボワーズを飲みました。

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記事本文

Weltenburger Kloster

ドイツのヴァイスビール。 これもヒューガルデン ホワイトと同じく小麦麦芽を使用しており、不透明な黄金色をしています。 ヒューガルデンはオレンジピールの香りが特徴的ですが、こちらは小麦本来の風味がはっきりしているかも。 アルコール度数は 5.1% と、飲みやすい度数になっています。

ピルスナー ( 日本でいうところの一般的なビール ) も好きなのですが、ウィートエールの方がより私の好みに合っているようです。 このビールを購入した時に、一緒にベルギーのブルッグスというウィートエールも購入していますので、それも後日の楽しみ。

St. Louis Premimu Framboise

ベルギーのランビックビール。 本当は食前酒として飲むのに適しているそうですが、甘いお酒が欲しくなったので思わず開栓。 果実の甘さと、ランビックならではの酸っぱさが新鮮でした。 果実酒のような ( まあ、このセントルイス プレミアムフランボワーズも充分果実酒ですが ) ビールなので、ピルスナービールが苦手な方にもお勧めできます。 アルコール度数は 2.8% と低め。

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