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いや、買うつもりはなかったっちゃけどね !
見出しの言い回しは友人の決まり文句。 いや確かに興味が無かったと言えば嘘になりますが、購入するつもりは本当に無かったんです信じてください。
- ARTIFACT@ハテナ系 - 3D CGの人間は現実ではありえない美形を描くのに向いている
- Namamono ? Diary - FF7AC
- :: The Perfect Insider :: - ・FF7 AC
このように、巡回先のサイトで触れられているのを目にして、 「うわあ何だか無性に欲しくなってきた ! でも予約とかしてないよ ! amazon のユーズド価格で 7,400 円とかなってるよ ! 定価は 4,800 円なのに ! ( なお、ユーズド価格は変動するので、リンク先の価格は必ずしも 7,400 円とは限りません。 ) 」 と物欲が鎌首をもたげ、近所のゲームショップに足を運ぶ自分がいました。
そのゲームショップでは売り切れだか品切れだかで置いてなかったのですが、 2 軒目に行った GEO でずらりと並べられているのを発見。 4,800 円のところを 3,999 円で売られていたので、そこで購入。 帰宅して 「もしかしてこの価格は通常版なのかな…… ? 」 という疑問も出ましたが、よくよく調べたら通常版はまだ発売日が来ていませんでした。
まだ最初の部分しか見ていませんが、 CG ってすごいなあ、というのが率直な感想。 じっくり鑑賞していこうと思います。
ファイナルファンタジーのこと
今回購入した DVD の原点となったプレイスステーション用ソフトファイナルファンタジー VII ですが、これは私が最後に購入したコンシューマゲームソフトでもあります。 それまではずっとゲームに没頭していたような生活でしたが、環境の変化も相まって、一度クリアした時点でゲームをすること自体を止めたのです。 そういうこともあって、ファイナルファンタジー VII は思い出深い作品です。
ちなみに、最もやりこんだのはファイナルファンタジー VI です。 これも思い入れが強い作品で、ストーリーやシステム、 BGM など全てが好きです。 できれば今回のファイナルファンタジー VII アドベントチルドレンのような映像作品を、 VI の舞台をテーマにして作成してくれないかなあ、なんて思っています。

