2006-04-26 アーカイブ

http://hxxk.jp/2006/04/26/

新分類 ? 「転載トラックバック」

記事データ

投稿者

望月真琴

投稿日時

2006-04-26T22:05+09:00

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概要

転載元はおろか転載の事実すら隠し、また転載元の文章中の他記事からの引用部分も自分で書いたかのように振舞い、さらに転載元に対してリンク無しトラックバックを送るという合わせ技を食らいました。

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13 件のリプライがあります。

記事本文

転載トラックバックを送りつける神経が理解できない

以前、転載をするなとは言わない。するのなら、出自を明記して改変などせずに転載して欲しい。それだけ。という、「私が書いた文章を出自を明記せずに転載し、また少々の改変を加えていたところ、私がその事実を知って記事上で公開質問を行った」件がありました。 その時は私が偶然見つけたがためにそういった流れになったのですが……。

昨日、それと同じような、しかし全く異なる背景を含んだ転載が行われました。 So-net blog:響希の気ままに Blog!:道路交通法改正・・・という記事なのですが、次のような流れになっています。

  1. 2006 年 4 月 23 日に、駐車違反に関する改正道路交通法 6 月 1 日施行のまとめという記事を私が発表。
  2. 2006 年 4 月 25 日に、駐車違反に関する改正道路交通法 6 月 1 日施行のまとめの内容から、根拠となるニュースや記事へのリンクアンカーや引用タグを全て取り払って、かつ一部の文章を端折って書かれたSo-net blog:響希の気ままに Blog!:道路交通法改正・・・という記事を発表。
  3. 駐車違反に関する改正道路交通法 6 月 1 日施行のまとめに対してトラックバックが送られる。

引用ではなく転載を行って、かつ改変を加えて ぼくも調べてみて、ブログに書きました と言うのなら黙ってやれば良いものを ( いや本当は良くないけど ) 、わざわざトラックバックで「貴方の記事から転載しましたよ」と通知する神経が理解できません。 先日 何かしらの意見や質問や反論などを書いていただいた場合はトラックバックをいただけると確実に見ます とは言いましたが、「転載したから見て見て」という転載トラックバックまでは想定していませんでした。

一瞬、 So-net blog 自体に Movable Type の Trackback auto-discovery のような機能があって、そのためにトラックバックが送られたのかなとも考えましたが、よく見たら So-net blog:響希の気ままに Blog!:道路交通法改正・・・の記事中には駐車違反に関する改正道路交通法 6 月 1 日施行のまとめへのリンクは無いので、自らトラックバックを送ったと考えるのが自然でしょう。

ちょっと検索をしてみたら、 [V]: 不快な転載&トラックバックという似たようなケースがありましたが、これ以外には類似のケースが見当たらないため、まだ転載トラックバックというものはトラックバックの分類としては新しいものかもしれません。 まあ、こんなトラックバックが数多く飛び交うようになるなんて考えたくありませんが。

何故出自を明記しない転載や、改変を加えた転載を認めていないのか

以前の話の繰り返しになりますが、 hxxk.jp について - 著作権およびリンクで書いている通り、 記述したのが私である旨を明記した上で、恣意的な改変や編集を行わない限り引用の範囲を越える転載もご自由にどうぞ というスタンスで文章を発表しています。 要するに、出自を明らかにして、文章をそのまま転載するなら問題はありませんということです。

出自を明らかにしない転載を認めていない理由は、私が書いた文章を他者がさも自分で書いたように振舞われることを防ぐためと、万が一私が書いた内容に誤りがあった場合、出自が明らかにされていないと「転載した人が誤りを含んだ文章を書いた」と誤認されることを防ぐためです。

改変を加えた転載を認めていない理由は、改変によって私の意図と異なる発言とされてしまうことを防ぐためと、私自身が他の記事へリンクしたり他の記事から引用していたりしている部分を、私 ( あるいは転載者 ) が書いたかのように扱われてしまうことを防ぐためです。

So-net blog:響希の気ままに Blog!:道路交通法改正・・・では転載元が明記されていないどころか、他の記事からの転載であることすら書かれていません。 また、駐車違反に関する改正道路交通法 6 月 1 日施行のまとめの文章内にはその根拠となる資料へのリンクタグや、ニュース記事からの引用であることを示す blockquote タグや q タグを全て外しているので、その内容がどういう根拠や法律に基づいているのかも不明になってしまっています。 もし、転載した内容に対して「その根拠は ? 」という質問が投げかけられたらどう答えるのでしょう ?

以前「一度メールで……」と言ったけれど

自分のはてなブックマークに対する視点の考察と、転載問題の顛末で、 表立って指摘をする前に、一度メールか何かでアプローチをすれば という反省を持ちましたが、今回は堂々と (?) トラックバックを送りつけられているので、こちらも表立って指摘しても良いかなあということで記事上で指摘させてもらいました。

転載トラックバックという行為自体が私の想像の範疇を超えているので、具体的にどうして欲しいということは言いません。 これまでの文脈から判断して、適切な対応をしていただいたら幸いです。

トラックバック送信先

So-net blog:響希の気ままに Blog!:道路交通法改正・・・

こちらの記事の内容を、出自を示さず転載し、また根拠となるニュースや記事へのリンクアンカーや引用タグを外すという改変を行ってなおかつトラックバックを送ってくる意図はどういったものでしょう ?

リプライ

13 件のリプライが送られています。 この記事に対するご意見やご質問、ご感想などありましたら個別記事ページの送信フォームからお送り下さい。

2006-04-27T03:00+09:00 - かつを

単なる可能性の話ですが、誰かが「通報」してくれたということはありませんか? トラックバックなんて誰でも送れるのですから(特にこのブログは)、パクった記事を見かけた第三者が、親切にトラックバックしてくれたなんて。 でも、descriptionを見る限り、そんな訳ないか…。

2006-04-27T07:34+09:00 - 某サイト管理者

違うんですよ。私もこれは度々経験ありますが、結局、ネットリテラシー以前の問題で、はっきりいうと、転載に全く悪意がないんです(天然ボケ)。だから余計にタチが悪い。 転載先の他の記事読むと、明らかに重度のネットユーザーではなくて、「今話題のブログサービス」を知ってはじめてホームページを持ったようなタイプの方ですよね。 ブログユーザーが増えるのはいいことだとは思うんですが、サービスを提供するプロバイダ側ももう少し、そういった初心者の人に転載についてとか、引用の仕方とか、一定の教育を施してほしいもんだと思います。 乱文失礼。

2006-04-27T07:38+09:00 - 某サイト管理者

すいません、追記。htmlタグを外しているあたり恣意的といえば恣意的ですね。完全な初心者ではないのかもしれません。 ただ、htmlソースを見ないで直接ブラウザからコピペして記事投稿時に「自分が大事だと思ったところ」だけso-netブログのwyswig編集機能でboldを付加したと考えれば納得がいくような。 リンク先を見る限り、とてもhtmlタグやらを理解してるほどのユーザーだとは思えません。 あくまで推測ですが。

2006-04-27T10:48+09:00 - ハンドル可

WYSIWYGを理解している..

2006-04-27T19:15+09:00 - 真琴

> かつをさん 着眼点は良いのですが、ハズレです。先方の記事のタイムスタンプと、トラックバックのタイムスタンプがほぼ同時刻なんですよね。 また、トラックバックフォームなどから送る場合は weblog の IP と送信元の IP が異なるという理由でフィルタに引っかかるので、一度私の認証を経由しないといけないのです。

2006-04-27T19:22+09:00 - 真琴

> 某サイト管理者さん んー、たとえば学校の課題やレポートなんかででも、よその文章をほぼそのまま写して提出してはいけない、なんてことは普通分かりますよね。 ( そういうレポートが増えているという話もどこかで聞きましたが。 ) というか、リテラシがどうこうという以前に、自分で文章を書かない weblog って、やっていて楽しいのかなあとも思ったり。 「 wyswig 編集機能で~」のくだりはある程度納得いくのですが、その割には <dfn> という WYSIWYG とは程遠い論理的要素が残っているので、それも決め手に欠けるかな、と。

2006-04-27T23:30+09:00 - かつを

失礼しました… 「タイムスタンプがほぼ同時刻」とか、IPアドレス的な確証があるなら、本人が送ってきたとしか思えませんねぇ。 ん~、こういう精神状態の奴って、全く理解できません…。 「とにかく、引用方法に気をつけてルールを守って貰うしかないんでしょうね」

2006-04-28T09:26+09:00 - 某サイト管理者

>自分で文章を書かない weblog って、やっていて楽しいのかなあとも思ったり。 アフェリエイト目的でサイトを作っていたりする場合が多いかと。あとは、うがって言えば、例えばリンク先のサイトのような身内しか見ていないようなサイトですと、仲間内で情報通だと思われたい→コピペで記事を集めまくる、っていうパターンはよく見られます。それで大概その手のサイトを見てる人っていうのはいちいち検索して情報の大本を探すなんていう作業はしないですから、彼等にとっては、当のサイトが情報もとになってしまうわけですよね(事実、リンク先もコメントやらトラックバックがついて盛り上がってますし)。 >その割には という WYSIWYG とは程遠い論理的要素が残っているので、それも決め手に欠けるかな、と。 なるほど、自分で書いたのだとしたら確かに素人ではありませんね。ただ、so-net blog使ったことないので分かりませんが、文字列を選択してボタン一発で、そういったタグが付加される可能性は、、あるのかな?憶測なのでわかりませんが。 個人的にはある程度のパクリはもうしょうがないと諦めている部分がありますが、それでも定期的に文章をグーグルなんかにかけて、全文パクリ、引用参照なし、があった場合は、サービスプロバイダなりに連絡して削除してもらっています(ちなみにパクリサイトを発見するコツは、文章の末尾の方、つまり本筋以外の部分を検索すると、引用サイトでない、パクリサイトを発見しやすいです)。 それから管理者さんにはこの問題、是非so-netに通報して、顛末をサイトに書いていただけたら、と思います。ここのように影響力があるサイトが問題提起してくれれば、他の初心者サイトに対する教育にもなりますし。、、と無責任なこと言ってすいません(笑)。 今後もご活躍を期待しております。

2006-04-28T23:03+09:00 - 真琴

> かつをさん タイムスタンプはともかく、 IP うんぬんのくだりは私しか知らない事実なので、いたしかたないところではあるのです :-) 話は少し逸れますが、あまりトラックバックフォームを用いてトラックバックが送られることはないですねえ。時々、うちにリンクしつつ良い記事を書いているのにトラックバックを送っていない場合に、自分でトラックバックを送る用途に使っています。

2006-04-28T23:12+09:00 - 真琴

> 某サイト管理者さん 確かに、仲間内に……という動機で転載されたケースが過去にありました。 ( 既に解決済みですが ) dfn 要素だけ残っているのはなかなか謎なのですが、「どういう意味のタグかわかんないから残しとこう」という感じで消されていないのかもしれませんね。 さて、転載の問題ですが、過去のように偶然発見した場合、今回のように向こうから通知してきた場合でない限り、能動的に探すことはしません。 ( だからと言って、見つからなければ出自を隠した転載も OK ってことではないですよ皆さん ) この記事からもトラックバックを送っているので、もう少し様子を見てから、全く改善が見られなければ So-net に……という流れになるかと思います。うちが影響力があるというのは買いかぶりだと思いますが :-) 記事の削除などは望んでいませんし、現在の記事にちょっとだけ手を加えてもらえれば転載したまま公開していただいて結構なのですけども。

2006-05-02T19:59+09:00 - 響希(Hunt)

まずもって、ご迷惑・並びに不快思いをさせましたことをお詫び申し上げます。 >転載に全く悪意がないんです(天然ボケ)。だから余計にタチが悪い。 その点につきましては、言い訳をする余地はないと反省致します。 ブログ等を利用するに当たり、ルールがあることが前提のはずが、そのルールを十分理解していないことがご迷惑・不快な思いをさせるにあたった原因になっているかと考えます。  自分なりにも調べてみた結果ではあるのですが、ご迷惑をおかけしたことに変わりはありません。  今後この様なことのない用に留意していきたいと思います。 このたびは大変ご迷惑をおかけし、申し訳ありませんでした。 なお、自分自身でトラックバックを送らせて頂いた事実はありません。

2006-05-02T20:08+09:00 - 響希(Hunt)

>転載に全く悪意がないんです(天然ボケ)。だから余計にタチが悪い。  私の記事が元で、大変不快な思い、多大なご迷惑をおかけしていることをまず、お詫び申し上げます。  ブログを書いていく以上、ルールがあり、それを守るべき事を改めて教えて頂きました。当然と言えば当然なのですが。  まず、ブログの記事については、削除させて頂きます。  今後この様なことのないように気をつけていきたいと思います。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

2006-05-10T22:53+09:00 - 真琴

転載の件については <a href="http://hxxk.jp/2006/04/23/1621#c1521">http://hxxk.jp/2006/04/23/1621#c1521</a> の方でお返事しましたので、そちらをご覧ください。 トラックバックの方が気になりますねえ。記事の公開時刻とトラックバック時刻がほぼ同時なので、何らかの能動的な操作が絡んでいると思ったのですが。

JILS のリリース情報と Rock is Loft の情報

記事データ

投稿者

望月真琴

投稿日時

2006-04-26T01:50+09:00

タグ
概要

2006 年上半期の JILS のリリース情報と、新宿 LOFT 30 周年記念オムニバス "ROCK is LOFT" の情報をまとめてみました。

リプライ

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記事本文

2006 年の JILS のリリース情報をメモしておこう

このサイトでも時々話題に出している JILS ですが、 2006 年はいくつかリリースがあるとのことなので一旦まとめておきます。 未確定な情報もあり、ここで書いておかないと後々のチェックを忘れてしまったりする危険もあるので。 ( 以前、気が付いたら CD のリリース日を過ぎていたという経験もしました。 )

  1. 2006 年 6 月 7 日発売 Innocent Cry
  2. 2006 年 6 月 7 日再発売 TRUE SONGS DX EDITION & YOUR SONGS DX EDITION
  3. 2006 年 6 月 14 日発売 Rock is Loft

2006 年 6 月 7 日発売 Innocent Cry

発売日

2006 年 6 月 7 日 ( 当初は 2006 年 5 月 3 日発売でしたが、自主盤倶楽部 - Innocent Cry によると延期となったそうです。 )

価格

1,575 円

品番

GKCD-037

その他情報
  • FOOL'S MATE の Vol.295 のインタビューによると、 1 曲目のタイトルはそのまま Innocent Cry とのこと。タイトルチューンが収録されるのは JILS としては珍しいことです。
  • Amazon でも Innocent Cry を購入できます。

2006 年 6 月 7 日再発売 TRUE SONGS DX EDITION & YOUR SONGS DX EDITION

発売日

どちらも 2006 年 6 月 7 日

価格

どちらも 2,415 円

品番
  • GKCD-038GKCD-039 ( TRUE SONGS DX EDITION )
  • GKCD-039GKCD-040 ( YOUR SONGS DX EDITION )

ただし、上記の品番は雑誌広告に記載されているもので、自主盤倶楽部 - 「TRUE SONGS」DX EDITION自主盤倶楽部 - 「YOUR SONGS」DX EDITION ではひとつずつ番号がズレています。 社長日記の No.94 によると、渋谷 O-EAST で限定先行販売されたバージョンに GKCD-038 が使われたとのことで、そのために DX EDITION の番号がひとつずつ後にズレたようです。

その他情報
  • ボーナストラックを追加収録、リミックス & リマスタリング ( 一部新録音 ) とのこと。
  • JILS の活動再開記念盤として新デザインジャケットにて限定生産販売のアイテム。
  • 初回出荷分には特典 DVD 封入。
  • 現時点ではまだ Amazon では購入できないようです。 Amazon でも TRUE SONGS DX EDITION および YOUR SONGS DX EDITION を購入できるようになりました。

2006 年 6 月 14 日発売 Rock is Loft

発売日

2006 年 6 月 14 日

価格

3,000 円

品番

TOCT-26069

その他情報
  • 新宿 LOFT 30 周年を記念して発売されるオムニバスアルバム。このアルバムの DISC 2 の 11 曲目に「赤い花」が収録されるようです。社長日記の 2006 年 3 月 31 日分に俺らは最近、バンド結成7年めにしてついに「赤い花」を録音しなおしましたとあるため、この新録音バージョンが収録されるのかもしれません。
  • ちなみに、このオムニバスアルバムはレコード会社 5 社から発売され、それぞれ 30 曲ずつ収録されるようです。「赤い花」が収録される ROCK is LOFT ( 東芝 EMI 盤 ) の曲目は次の通り。
    1. DISC 1
      1. CLOUDY HEART / BOØWY
      2. リックサック / LA-PPISCH
      3. Future Star / パーソンズ
      4. A Rebellious Hero / GD FLICKERS
      5. ヒバリのこころ / スピッツ
      6. 雨の Main Street / THE ACCIDENTS
      7. マラッカ / PANTA
      8. 新宿の片隅から / SION
      9. 十代の衝動 / THE STREET BEATS
      10. 少女の夢 / ローザ・ルクセンブルク
      11. 大阪ストラット ( アルバム・ヴァージョン ) / ウルフルズ
      12. 風の子 / In the Soup
      13. ドカドカうるさい R&R バンド / RC サクセション
      14. WAR DANCE / THE STREET BEATS
      15. 元祖高木ブー伝説 / 筋肉少女帯
    2. DISC 2
      1. Street Rock'nRoller / 44 マグナム
      2. IMPACT / MARINO
      3. MORE / アースシェイカー
      4. THEME OF BOW WOW / BOW WOW
      5. WILD ANTHEM / ANTHEM
      6. デストピア / AUTO-MOD
      7. 悪の華 (Sg.ver.) / BUCK-TICK
      8. END OF SORROW / LUNA SEA
      9. 月下の夜想曲 / MALICE MIZER
      10. HERO / Zi÷Kill
      11. 赤い花 / JILS
      12. バラ色の人生 / ラヴィアンローズ
      13. トリカゴ / PIERROT
      14. the last resending teenthrash / HATE HONEY
      15. ピストル / 黒夢
  • もうひとつ、曲目が判明している ROCK is LOFT Red Disc ( Sony Music Direct 盤 ) の曲目は次の通り。
    1. タンゴ / 財団法人じゃがたら
    2. アシュラ / ゼルダ
    3. メシ喰うな ! / INU: 町田町蔵
    4. NoNoBoy / 原爆オナニーズ
    5. せなかのコード / フリクション
    6. ROBOT LOVE / リザード
    7. BLACK MACHINE / S-KEN
    8. Paradise / ラフィンノーズ
    9. ストップ・ジャップ / スターリン
    10. SHINJUKU LOFT, AUGUST 29, 1981 / 非常階段
    11. JOLLY ROGER / ウィラード
    12. WHITE WOLF / あぶらだこ
    13. 胸が痛い / 憂歌団
    14. リライト / ASIAN KUNG-FU GENERATION
    15. 漂流期 / 細野晴臣
    16. 愛は幻 / 大貫妙子
    17. シャックリママさん / 大瀧詠一
    18. WINDY LADY / 山下達郎
    19. スローなブギにしてくれ / 南佳孝
    20. ハリウッド・カフェ / 竹内まりや
    21. 私は風 / カルメンマキ
    22. ぼくたちの失敗 / 森田童子
    23. SMOKY / Char
    24. 丘を越えて / 矢野顕子
    25. 熱帯夜 ( バックスバニー ) / 金子マリ
    26. あの娘の窓灯りムーンライダーズ / 「あの娘のラヴレター」 / センチメンタルシティロマンス
    27. 茜色の夕日 / フジファブリック
    28. スローライフ / 音速ライン
    29. 未定 / 浜田省吾
  • 曲目だけ判明しているのは ROCK is LOFT ( コロムビアミュージックエンタテインメント盤 ) で、曲目は次の通り。アーティストが判明していて、かつ私の調査と符合しているものはアーティスト名も書いています。 ( 間違っている可能性もありますのでご注意ください。 )
    1. Rosie / ルースターズ
    2. Get up Lucy / Thee michelle gun elephant
    3. 情熱の薔薇 / THE BLUE HEARTS
    4. バカになったのに / The ピーズ
    5. キングスネークブルース / サンハウス
    6. レモンティー / シーナ & ザ・ロケッツ
    7. プリテンダー / THE GROOVERS
    8. ア・イ・キ・タ / NEW ROTEeKA
    9. 雨の58号線
    10. アンズの心 / 死ね死ね団
    11. 愛の嵐
    12. KILLER TUNE / ストレイテナー
    13. DISCO MEXICO / Radio Caroline
    14. Natural Crazy Horse / JUDE
    15. 海行かば山行かば踊る屍 / SOUL FLOWER UNION
    16. いいことばかりはありゃしねえ
    17. ミーのカー / ゆらゆら帝国
    18. ありったけの愛 / シアターブルック
    19. ひとつ
    20. マイ・ジェレネーション
    21. ベジタブル
    22. GROWING UP / Hi-Standard
    23. ハッスルするっす / GARILIC BOYS
    24. 爆裂世界 / PEALOUT
    25. Cafe de 鬼 ( アルバム・ヴァージョン ) / 電気グルーヴ
    26. 説教
    27. 長い友との始まりに / 泉谷しげる
    28. 風に吹かれて
    29. null
    30. 小さな恋のうた / モンゴル800
  • ROCK is LOFT ( ビクターエンタテインメント盤 )ROCK is LOFT PURPLE DISC ( ユニバーサルミュージック盤 ) はまだ曲目やアーティストの情報は見つけられませんでした。

各レコード社からの紹介記事が作成されていました。

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