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ヒューガルデン・ホワイト ピクチャーキャンペーンに入選しました
今日のメモ 2006/05/17 - 小西ベルギービールでメモしていたヒューガルデン・ホワイト ピクチャーキャンペーンですが、実はこっそりエントリしていました。
熊本県下益城郡に美里町という町があり、そこに日本一の段数 ( 3,333 段 ) を誇る石段があります。 友人と一緒に定期的に上りに行っているのですが、ふと思い立ってバッグの中にヒューガルデンの瓶を忍ばせていたのです。 休憩ポイントや石段の最高点、展望台などで事あるごとにヒューガルデンの瓶を取り出す私に、最初は面食らっていた友人も「まあコイツのことだしビールくらい持ち歩いていてもおかしくはない」と気にしなくなった様子。 流石に常に持ち歩いているわけはありません、時々ですよ時々。 あれ ?
そもそも私は写真撮影自体に凝っているわけではなく、遊びに行った時の記念に写真を撮る程度のものなので、写真の技術ではなく場所や構図で勝負しようと思い、その日の写真の中で一番インパクトがありそうなものを使ってエントリしてみました。 ちなみに、 WINNING PICTURES 2006 から確認できます。 どの写真かは、 ID やこれまでの話から考えて探してみてください。
入選したおかげで、キャンペーン賞品の入選賞である「ヒューガルデン・ホワイトギフトボックス」が送られてくるみたいです。 ヒューガルデン 1 本が、ヒューガルデン 6 本とグラス 2 個になりましたよ ! ( ちなみに撮影に使ったヒューガルデンは、一緒に上った友人にプレゼントしました。 ) 友人は「大麦の錬金術師」と評してくれましたが、ヒューガルデンはベルギーウィートエールスタイルですので、小麦の錬金術師って言った方がしっくりくるような気がします。 まあヒューガルデンにも大麦は使われているので間違いではないのですがっていうかそんなところにこだわる必要は無いと思います私。
ところで検索していて初めて存在を知ったのですが、小麦という発泡酒が発売されていたんですね。 日本の大手メーカーでこういったビールが売り出されるのって初めてですかね ?
二匹目のどじょうはゲットできるか
ちなみに、キャンペーン賞品にはベルギービール醸造所ツアーというものもあり、最優秀賞になった人にそれが与えられます。 WINNING PICTURES 2006 の他の入選作品を見ると撮影技術も構図も素晴らしいものがたくさんあるので、それを取ったつもりで皮算用するのはやめておきます。
まあそういった大きなどじょうは無理だとしても、むかし惠比壽当たりますキャンペーンの応募シールが溜まったので、こういった狙いやすい小さなどじょうを狙っていこうと思います。 応募シールのために黒ヱビス 6 缶セットを買ったのですが、直後に GUINNESS グラス付きの 3 缶セットをみかけてしまったので、それも買いました。 早いとここれらの黒ビール祭りを終わらせないと、入選賞のヒューガルデン祭りに突入できないッ…… ! ( 交互に飲めば良いと思います。 )

