head 要素内にて、 link 要素を用いて各種のナビゲーションを示しています。 link 要素に対応している UA をお使いの場合は、このナビゲーションを使えば快適に閲覧できます。
View → Show/Hide → Navigation Toolbar を選択することで、各種ナビゲーションを利用することができます。
表示 → ナビゲーションバーで表示位置を選択することで、各種ナビゲーションを利用することができます。
mozdev.org - cdn: /linkToolbar/index より、 Link Toolbar という機能拡張をインストールすることで、各種ナビゲーションを利用することができます。
特に設定を行うことなく各種ナビゲーションを利用することができます。
hack という言葉があります。
たまに不正アクセスとかのニュースでどこそこのシステムがハッキングされ、重要な情報が盗み出されました
みたいな言い回しを目にしませんか ?
そしてそういった例とワンセットで目にすることが多いのが、それはハッキングではなくてクラッキングだ
という主張。
よく目にすることだけれど、じゃあ hack の本来の意味は何なのさ ?
という疑問を私は持つようになりました。
そこで調べていくうちに、 What's a Hack? という記事を目にし、
結局、ハックというのは非常にラフながら期待通りの機能や効果を挙げるものであり、それをお手軽にまとめる、という意味なんだ。
というくだりにふむふむと頷き、ほぼ同時期に取り組んでいた Movable Type のテンプレートのちょっとした改造が正にそういった意味での hack に当てはまるのでは、と思うようになりました。
ただ、自分で自分の行為を hack と表現するのはむず痒いな、 hack と呼べるほど手早くはないし、大きな成果はないもんなと思い、 hack 未満の行為だけど志は hack のつもり、ということで hxxk という俺語をドメイン名やサイト名に使うことにしてみました。 ( また、短いドメインが欲しかったけれど、一般的な単語だと既に取得されているということと、検索等でも独特の言葉の方がヒットしやすいのではという裏の意図もあります。 )
Movable Type の各種 tips とテンプレート配布と web 語り……を中心に、自分の手で記事として書くことによって、後から自分で活用しやすいように web に記録して残していこうというサイトです。
……最近では、記事を書いたこと自体を忘れ、調べ物をして自分の過去の記事を検索で見つけて思い出す、という体たらくですが。
あちこちに記事を分散させることは好まないため、基本的には hxxk.jp 内のみで記事を書くようにしています。 例外的に、テーマを一貫させる目的で、方言キーワード - 福岡県南キーワード最前線にて自分の地域の方言についてのメモと、よっぱらい研究所@はてな - Hop or die にて飲酒日記を書いています。 また、「記事」という性質ではありませんが、 Twitter / hxxk にて、閲覧を制限してはいますが、行動の報告を随時行っています。
また、小規模ながら IRC チャンネルを主催して日々歓談しています。 Movable Type の話題が中心のつもりですが、基本的には雑談が多いです。
2007 年 3 月に、 3ping.org の市瀬裕哉さん、 Lucky bag::blog の福島英児さんとの共著で
という書籍を出版しました。
望月真琴というハンドルを使って活動しています。 本名ではありませんが、ある程度関係しているかもしれませんし、全くの別名かもしれません。 web 関連の知識はそう豊富ではなく、その範囲内であれこれ解決しようとします。 少ない労力で望み通りの結果を得ることもあれば、逆にやたらと遠回りをすることも。
Movable Type のことや web のことを主に書くので、パーソナリティを前面に打ち出す必要はないかなあと思っています。 どうしても気になる方は、比較的日記寄りな記事を見てあれこれ推測してください。 また、真琴だけど何か質問ある ? という企画を立ち上げ、「真琴だけど何か質問ある ? 」の回答と、同様のプロフィール Q&A のまとめにて回答を羅列しています。 それらの情報から私という人物を捉えていただければ幸いです。
より詳しい情報や、これまでの簡単な来歴をプロフィールページを作成していますので、併せてご覧ください。
私が記録した文章などについては、当然ですが私に著作権が帰属します。 正当な手法で行われる引用については、著作権法で認められていますので、ご自由にどうぞ。 事前・事後の連絡なども特に必要ありません。
なお、私の考える web 上で行われる引用の正当な手法とは、 q 要素ないし blockquote 要素を用いて引用部分をマークアップし、 cite 属性で引用元の URI を示すことですが、この方法しか頑として認めないというつもりはありません。 書籍などでの引用で見られるような、引用部分と分かる視覚的な差異をつけ、その部分の前後ないし文末などに引用元の表記を行うといった手法でも構いません。 HTML ソースレベルで引用部分を明示するか、文章レベルで引用部分を明示するかの違いでしかありませんから。 ( ただし、引用のための要素が定められているのならばそちらを使うべきで、文章レベルで引用部分を明示するのはあくまで次善策だと私は思っています。 )
ページを WWW 上にて全文転載することも、私は特に否定しません。 クリエイティブ・コモンズの「表示-非営利-改変禁止 3.0 Unported 」でライセンスしていますので、記述したのが私である旨を明記した上で、営利媒体に使用せず、また恣意的な改変や編集を行わない限り引用の範疇を越える転載も歓迎します。 事前・事後の連絡なども特に必要ありません。 ( あまり無いとは思いますが、 WWW 以外の媒体に転載したいという場合は makoto[at]hxxk.jp までお尋ねください。 )
なお、 hxxk.jp ドメイン内のリソースに関するリンクは原則として制限を設けません。 一般的に述べられている狭義のリンクは a 要素でマークアップされたアンカーテキストないしインライン画像で行われるものを指しますが、 a 要素以外の要素によるリンクも歓迎します。 製作者が私であることがきちんと分かるような形式であれば、どの要素を用いられるかについてはこだわりません。 事前・事後の連絡なども特に必要ありません。
なお、サーバをレンタルさせていただいている xrea の利用規定により、前述の原則を越えて禁止する形式もあります。
画像は一旦ローカルに保存したのち、ご自身のスペースにアップロードしてご利用ください。 xrea の規約ではバナー画像と書かれていますが、転送量の事を考慮し、画像を img 要素や frame 要素および iframe 要素でリンクすることは禁止とさせていただきます。
- ●画像を外部からの呼び出してもいいの?
他のユーザの迷惑になる行為は禁止させて頂きます。 管理画面から見られる、転送量、リクエスト数、負荷ポイントで評価します。
- バナー画像置き場に利用するのは原則禁止です。 バナーはダウンロードして使ってもらって下さい。
サーバ側が提供するログや、その他いくつかの手段でアクセスログやページカウントの集計を行っています。 それにより、私は閲覧者の IP アドレスを知ることができ、接続元の企業や団体といった所属情報や、プロバイダによっては大まかな地域情報を推測することができますが、それを記事内にて公表することはありません。 ( ただし、 spam 行為などを行われた場合はこの限りではありません。 )
アクセスログを記事の題材に用いる場合は、 HTTP_REFERER にて知った記事や検索キーワードに対するリプライや、 OS や UA の統計などに限定しています。 なお、実際にどのようにアクセスログを使用しているかは、タグ "アクセスログ" が設定された記事をごらんください。
ほぼ全てのリソースを Movable Type Publishing Platform 4.0 で作成しています。 記事の管理が楽という理由と、テンプレートの改造によって柔軟なカスタマイズができる理由が主です。
とはいえ、あれこれとカスタマイズを繰り返すうちに、デフォルトの Movable Type の形態とは大きく様変わりしています。 「ここが見づらい」とか「ここが使いづらい」とかいった意見がありましたら、 makoto[at]hxxk.jp まで遠慮なくお伝えください。
記事の初回作成時間を元に URI を決定しています。 ( 最小単位は分です。 )
よって、たとえば 2005 年 5 月 30 日の 1 時 49 分に作成された記事であれば、
http://hxxk.jp/2005/05/30/0149
という URI になります。
ログは時系列でアーカイブを作成していて、年毎、月毎、日毎にまとめています。 また、他にも最近の記事のアーカイブや、タグによる分類のリンクなどを作成しています。 以下に、時系列アーカイブの特徴を書いた一覧を示します。
最も詳細な表示です。 weblog 上で紹介いただける場合やブックマークいただける場合は、この形式が良いでしょう。
記事毎に近い表示ですが、リプライは表示のみで、投稿は行えないようになっています。 過去ログを日毎に、連続して読み進めたい場合にどうぞ。
日毎アーカイブの範囲を月毎に拡大したものです。 ページサイズが大きくなるため、日毎とうまく使い分けてください。
日付とタイトルの羅列ですので、タイトルを流し見しつつ興味のある記事が無いかを探すのに向いています。
様々なケースを想定して、更新チェックのためのリソースを提供しています。
http://hxxk.jp/latest という URI にて、 Redirect seeother を用いてその時点での最新の記事を返すようにしています。 ブラウザのブックマークに登録する場合に向いています。
http://hxxk.jp/recent という URI にて、その時点での最新 15 件の記事を並べています。 アンテナの登録にはこちらをお使いください。
FeedBurner による Feed を提供しています。
各記事への皆様からのリプライを歓迎します。 リプライを送る方法は 2 種類あります。 環境に応じて使い分けてください。
各記事の本文の後に、リプライ記入フォームを設置しています。 意図的に textarea 要素ではなく input 要素にしているので、複数行のリプライ入力はできなくなっています。 長めの文章になる場合や、関連記事を書いてリプライを送られる場合は、もうひとつの方法でお願いします。
リプライ用フォームの前に、各記事に対するトラックバック ping の URI を表示しています。 この ping URI あてにトラックバックとして送信してください。
各種ソーシャルブックマークサービスのコメント機能によるリプライでも構いませんが、私がチェックを行わなかったり、あるいはサービスによってはチェックする術を知らなかったりしますので、ご注意ください。
※共著
※共著、現在絶版