http://hxxk.jp/tag/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88
Feed リーダを用いて "テンプレート" というタグが設定された記事のみの Feed を講読すると、今後投稿される記事において "テンプレート" というタグが設定されたもののみの更新情報を得ることができます。
"テンプレート" というタグが設定された記事を日付の新しいものから並べ、記事のデータを表示します。 該当する記事を表示したのち、ブラウザのページ内検索機能でもう一度検索すると、目的の情報にスムーズに辿り着くことができるでしょう。
2007-12-27T19:15+09:00
Movable Type のテンプレートタグリファレンスのサンプルコードはシンプルすぎるので、自分用のメモとして書いたサンプルコードを記録しておきます。サンプルの元ネタは 3ping.org というかむしろ mt.Vicuna 。
2006-05-03T07:00+09:00
HTML マークアップの手ほどきを行っているサイト自体のマークアップがあまり良くないので指摘してみる記事。
2006-04-23T02:51+09:00
Movable Type 3.2-ja-2 で、コメントやトラックバックだけをチェックする Feed のテンプレートソースを一挙公開。
2006-02-19T23:35+09:00
Background Image Maker を用いた 5 代目スタイルにしました。月ごとに背景画像が変わる簡単なカラクリを仕込んでいます。
2006-01-06T22:10+09:00
各個別記事から、「作成者について」へのリンクを行うようにしました。これを機に「真琴だけど何か質問ある ? 」と題してプロフィールの拡充を図ろうと思います。
2005-12-20T21:51+09:00
Movable Type では、デフォルトでは年別のアーカイブは作成されません ( 作成できません ) 。しかし、フォーマットの関係上 yyyy/ というディレクトリが存在するため、年別のアーカイブは作った方が良いでしょう。そこで、年別のアーカイブの作成方法と、合わせて全記事の一覧を年ごとに分ける方法を紹介します。
2005-12-03T18:13+09:00
はてなブックマークに description を取得してもらうために、 content:encoded を含まず、 FeedBurner を使わず、最新記事ではなくその記事ごとのサマリを提供する Feed を作りました。
2005-11-13T20:22+09:00
<$MTEntryTrackbackData$> がどのような仕組みになっているか、その内容を変更したい場合はどうすれば良いかという Tips と、カテゴリを名前順ではなく任意の順番でソートするための Tips を使って教える Movable Type 活動。
2005-11-07T22:53+09:00
コメントやトラックバックが寄せられているか寄せられていないか、コメントやトラックバックの受信を行うようにしているかしていないかの各パターンにおいて生成される結果を変更する、というものです。条件式タグを用いることで 1 つの記述で全てのパターンに対応できるように工夫しています。
リプライはまだありません。
2005-11-06T23:51+09:00
Web Standards with MT ver.3.2 Strict で配布しているテンプレートの ver.1.01 以前にミスを発見しました。既に修正済みの ver.1.02 を作成しましたので、入れ替えをお願いします。
2005-11-05T13:19+09:00
Movable Type のキーワード欄に書かれたキーワードを <meta name="keywords" content="..." /> に配置するための Tips 。
2005-11-01T22:09+09:00
MTBlogSitePath と MTBlogRelativeURL と MTBlogURL というテンプレートタグの違いと、 WWW におけるパスについての解説です。
2005-10-28T22:07+09:00
各種アーカイブテンプレートにおけるパンくずリストの記述方法を、実際のソースを交えて解説しています。
2005-10-25T23:40+09:00
メニュー部分があるテンプレートは「メインページ」と「アーカイブページ」、メニュー部分がないテンプレートはそれ以外となっています。何故そのような区別がなされているのでしょうか。また、「メインページ」と「アーカイブページ」以外のテンプレートでメニュー部分を配置したい場合の注意点は ?
リプライはまだありません。
2005-10-25T03:55+09:00
Web Standards with MT ver.3.2 Strict のテンプレートの ver.1.00 をリリースしました。ただし、少し予定を前倒ししたため、まだ解説等は全くありません。
2005-10-19T23:33+09:00
「リニューアルで古くなった URI を新しい URI にリダイレクト」自体には書かれていなかったために「説明されていない」と取られてしまったファイルごとのリダイレクト方法。しかし、その方法への導線は実はちりばめられていたのです。
2005-10-13T22:55+09:00
拙作の Recent Reaction template ですが、 Movable Type 3.2x で使う場合は Movable Type 3.2-ja-2 へのアップデートと、 recently_pinged_on Plugin の ver.0.18 以降のインストールが必要です。
リプライはまだありません。
2005-10-10T01:12+09:00
Web Standards with MT ver.3.2 Strict テンプレートの配布の予告と、構造をストイックにすることの有効性について。
リプライはまだありません。
2005-10-07T19:23+09:00
Movable Type や一部の weblog サービスでは、受信したトラックバックがどの記事に向けられたものか分からない ! 実は Movable Type ではプラグインを導入することですっきり解決できます。
2005-10-04T23:42+09:00
一つ一つの記事に含まれる概要と、その活用 ( http://hxxk.jp/2005/10/02/1127 ) に対するご指摘をいただき、私の出したはてなアイデアの表現に至らない部分があったことに気付きました。 Feed の description から生成して欲しいという表現だと、新しくない記事については概要が取得できない可能性が出てきます。
2005-09-20T22:17+09:00
:before 擬似要素 / :after 擬似要素の活用例 (3) で作った preview.css を Movable Type 3.2 Beta 2 の各テンプレートに適用すると……
2005-09-19T23:58+09:00
Movable Type 3.2 Beta をインストールしてみました。 3.1x との違いを思いつくままに、データベース、メインメニュー、 weblog ごとのメニュー、各種テンプレートについて羅列してみようと思います。
2005-08-21T19:14+09:00
permalink ( この場合個別記事ページと概ね等価 ) にリンクする場合は、その旨が明確に判るようなリンクアンカーテキストを書きましょう。
2005-08-10T22:16+09:00
Movable Type で Account Auto-Discovery に対応する方法の解説と、 AccountAutoDiscovery プラグインの使用方法の図解入り解説、 AccountAutoDiscovery プラグインをメインページと個別エントリーアーカイブ以外で使用したらどうなるかの考察を書いてみました。
2005-05-24T01:11+09:00
「 weblog ごとに検索結果のテンプレートを変更したい」という自分の記事の、実際の手順を解説します。
2005-05-11T00:27+09:00
AllKeywords Plugin によるタグ付けを行う際、もし日本語のキーワードを使ったリンクアンカーが生じる可能性がある場合は、各テンプレートタグにおいて適宜 encode_url アトリビュートを指定する必要があります。
2005-05-09T02:18+09:00
Movable Type の各記事のコメントについては、「なし」「オープン」「クローズ」という 3 つの状態があり、トラックバックの場合は「トラックバックを受けつける」または「受けつけない」の 2 つの状態があります。これはそれぞれの特性をきちんと理解して使わないと混乱しますので、一覧にしてみました。
リプライはまだありません。
2005-04-23T23:56+09:00
MTParentCategories において exclude_current="1" を指定すると、トップレベルカテゴリにおいても区切り文字が発生します。それをどうにか回避できないかを考えてみます。
2005-04-20T23:23+09:00
Movable Type でパンくずリストを作るためのテンプレートの書き方を解説。
2005-04-14T22:30+09:00
Latest Entry Redirect Template というテンプレートを以前作成しましたが、それの存在自体に疑問を投げかけるようなポイントに気付きました。次回テンプレート変更までには身の振りを決めよう……。
2005-03-03T23:04+09:00
http://hxxk.jp/2004/10/25/0004#c651 のコメントへの返答をしつつ、前回は「概要を書かないことによる弊害」ばかり語っていたので「概要を書くことによる恩恵」について語ってみました。
2005-02-26T22:48+09:00
Movable Type 2.x は各記事の編集画面からしかコメントやトラックバックを削除できないので、 Recent Reaction template ver.3 を改造して、一括管理するテンプレートを作ってみました。
2005-02-06T04:30+09:00
MT hxxks - hxxk.jp template set -standard- のテンプレートのコードで、 include できそうな物は別ファイルに書き出し、 include するような形に変更しました。ただ、それ以外の部分は手を付けていませんので、最終的に生成される HTML は ver. 1.02 のものと変わりありません。
リプライはまだありません。
2005-02-04T02:32+09:00
カテゴリアーカイブは、性質上カテゴリの絞込みが自動で行われるため、カテゴリリストや新着記事のリストを作る際に落とし穴にはまりやすいのです。
2005-01-07T01:21+09:00
hxxk.jp template set -standard- の配布および解説ページです。
2005-01-06T22:24+09:00
以前から考えていた企画、「テンプレート公開」を行うことを宣言します。……が、この宣言記事自体の存在を忘れていたため、宣言から公開までのブランクがほとんどありません。
リプライはまだありません。
2004-12-19T18:59+09:00
いくつもの条件が必要ですが、 Movable Type の検索機能から、パスワードのクラック等をせずとも機密情報にうっかり到達してしまう可能性があるかもしれませんというお話。
2004-12-09T23:40+09:00
TuneDoc template set と Recent Reaction template ( with HotEntries ) の考え方をミックスして、スレッドフロート型掲示板 & URI クリッピング用テンプレートを作成しました。
リプライはまだありません。
2004-12-08T00:08+09:00
Recent Reaction template シリーズについて、それぞれの利点・欠点を羅列して比較しています。
リプライはまだありません。
2004-12-07T00:07+09:00
Recent Reaction template ( with SimpleComments ) を、 ray さん作の HotEntries で作り直すことでより実用的にしてみました。また、 HotEntries の私なりの解説も書いています。
2004-12-05T00:05+09:00
Hot Topics のように、コメントもトラックバックもまとめて表示するプラグインがあったので、 SQL をいじることなくプラグインのみで実現できないものか試してみました。
2004-11-21T14:37+09:00
MTCategoryCount は下書き状態の記事もカウントするので、 <MTIfNonZero> と組み合わせるときは注意が必要です。
リプライはまだありません。
2004-11-21T01:49+09:00
マニュアルにテンプレートタグの実例が無いので、自分で作ってメモすることにしました。
2004-11-08T20:29+09:00
いわゆるサイドバー的な部分に配置されることがよくある (?) Recent Comments や Recent Trackbacks を一つのページにまとめてしまおう、というテンプレートです。
2004-10-16T00:20+09:00
ソースの状態でしか眺めていませんが、よくまとまったテンプレートだな、という印象を抱きました。MainIndex.txt の中の記述なのですが、 extend 部分が正しく使われているというのも良いです。
2004-09-28T21:12+09:00
Another HTML-lint gateway が頑としてこれに OK サインを出さないと書かれているのを読んで、そこまで気にするエラーじゃないですよ、と思いつつ一応の解決方法をそっと教えてみる次第。Another HTML-lint と text/html と XHTML 1.1 で紹介した判別コードを Movable Type のテンプレートに組み込む方法。
2004-09-02T22:32+09:00
インストールを繰り返すうちに、途中でつまづくこともなくなり、ある種機械的に手順をこなすようになり、必要なプラグインのインストール漏れと、ユーザーテストの実施忘れをしていしまい、その結果 leva さんに要らぬ心配をさせてしまいました。申し訳ありませんでした。
リプライはまだありません。
※共著
※共著、現在絶版