http://hxxk.jp/tag/Movable%20Type%203.1x
Feed リーダを用いて "Movable Type 3.1x" というタグが設定された記事のみの Feed を講読すると、今後投稿される記事において "Movable Type 3.1x" というタグが設定されたもののみの更新情報を得ることができます。
"Movable Type 3.1x" というタグが設定された記事を日付の新しいものから並べ、記事のデータを表示します。 該当する記事を表示したのち、ブラウザのページ内検索機能でもう一度検索すると、目的の情報にスムーズに辿り着くことができるでしょう。
2006-09-07T23:10+09:00
Movable Type 3.1 以降では Throttling 機能が実装されていますが、トラックバックに関しては同一 IP のチェックを行わず、また初期値も厳しめの値になっているので、 SPAM が飛び交う昨今では正規のトラックバックも Throttling されてしまうケースが多くなっています。
2005-12-04T15:32+09:00
個別記事に指定できる ( または自動で生成される ) 「エントリー・ファイル名」 (entry_basename) は記事の Export では書き出されない上に、デフォルトのアーカイブ・マッピングではその entry_basename が用いられるために、 Export によって失われてしまうことになります。
2005-09-19T23:58+09:00
Movable Type 3.2 Beta をインストールしてみました。 3.1x との違いを思いつくままに、データベース、メインメニュー、 weblog ごとのメニュー、各種テンプレートについて羅列してみようと思います。
2005-08-21T19:14+09:00
permalink ( この場合個別記事ページと概ね等価 ) にリンクする場合は、その旨が明確に判るようなリンクアンカーテキストを書きましょう。
2005-07-22T19:26+09:00
はてなダイアリーと tDiary は先日 CSRF 脆弱性への対応を行いました。
2005-06-12T15:09+09:00
Movable Type 3.1x では entry_basename を元に個別エントリーアーカイブの URI を決定しますが、これがなかなか曲者なのです。
2005-04-04T03:18+09:00
ひと手間かけて概要を記述した方が様々なメリットを得られるのは既に述べた通りですが、そういったコストをかけずに ( かつ仕様的に無理が生じないように ) 手段を工夫するのは問題ないと思います。なお、 Movable Type 3.1 以降に新規に使用し始めた場合は、 description にあたる部分が content:encoded のようになってしまっています。
リプライはまだありません。
2005-02-04T02:32+09:00
カテゴリアーカイブは、性質上カテゴリの絞込みが自動で行われるため、カテゴリリストや新着記事のリストを作る際に落とし穴にはまりやすいのです。
2005-02-02T00:18+09:00
Movable Type 3.121 から Movable Type 3.15 にアップデートしたので、その手順をメモしておきます。
リプライはまだありません。
2005-01-26T01:48+09:00
特定の方法でコメントを投稿することで、コメント欄を使って第三者にメールを送信できてしまうというということで、放置しておくと自分ではなく他人に迷惑をかけてしまうため、 Movable Type のユーザーは速やかにプラグインを導入するか、対策済みのパッケージにアップデートしましょう。
リプライはまだありません。
2005-01-19T22:17+09:00
Movable Type 'nofollow' plugin の機能ってどんなものなの ? と聞かれたので簡単にまとめてみました。
※共著
※共著、現在絶版