Feed リーダを用いて "spam" というタグが設定された記事のみの Feed を講読すると、今後投稿される記事において "spam" というタグが設定されたもののみの更新情報を得ることができます。
"spam" というタグが設定された記事を日付の新しいものから並べ、記事のデータを表示します。 該当する記事を表示したのち、ブラウザのページ内検索機能でもう一度検索すると、目的の情報にスムーズに辿り着くことができるでしょう。
2006-09-07T23:10+09:00
Movable Type 3.1 以降では Throttling 機能が実装されていますが、トラックバックに関しては同一 IP のチェックを行わず、また初期値も厳しめの値になっているので、 SPAM が飛び交う昨今では正規のトラックバックも Throttling されてしまうケースが多くなっています。
2006-05-18T18:17+09:00
巡回先の VAIO type U への反応、 Web Standards with MT ver.3.2 Strict 利用者への修正のお知らせ、 IE 7.0 はやっぱり期待外れ、どうみてもトラックバック SPAM です、 SpamLookup - Keyword Filter 、うーたんとはてなブックマーク、あなた……やっぱりソフトバンクモバイルだったのね、さようなら。
2006-05-15T22:36+09:00
AutoIPBan Plugin の導入手順と使用方法、何故使用した方が良いのかという理由や使用した場合のメリットや注意点、同様の SPAM 対策プラグインの紹介などをまとめました。
2006-05-01T22:46+09:00
トラックバックを送ったのに 1 日待っても反映されない、ということが起こる場合の理由を説明。
2005-07-02T16:09+09:00
トラックバックを送るということは、その相手に対し何らかの情報提供や意見の通知を行いたいということであって、それ以降何らかのレスポンスがあるのを期待しているのです。「相手の記事から自分の記事にアクセスを呼び込むための手段」と間違って捉えている人にはそれが予想できないのかもしれませんが。
2005-05-07T23:20+09:00
トラックバックによる宣伝に頼らずにサービス自体の質で勝負して、黙っていても口コミでどんどん広がるようなサービスを作り上げてくれることを願います。
2005-03-09T23:30+09:00
Quasi-Spam Filter Plugin は非常に有用なプラグインで、様々な利用者の状況に対応する設定が行えます。翻せば、きちんと導入後の動作を考えた上で設定を行わないとプラス効果が無いばかりかマイナス効果を生んでしまうこともあるのです。 ( 自戒 )
2005-02-26T22:48+09:00
Movable Type 2.x は各記事の編集画面からしかコメントやトラックバックを削除できないので、 Recent Reaction template ver.3 を改造して、一括管理するテンプレートを作ってみました。
2005-01-27T22:30+09:00
フリーメールでのドメイン取得を制限するだけでも、悪徳業者の活動の場を減らすには充分かと。
2005-01-24T22:44+09:00
プラグインとして提供されているため、バージョンアップによる影響が少ないと思います。
2005-01-23T22:46+09:00
スクリプトによる機械的なコメントスパムの対策として、短い時間の間だけ有効なコードを発行し、それを画像化して示すことでコメントスパムを防ぐという例です。
2005-01-14T23:01+09:00
今日も大谷さんからラヴメール。 ( 違 )
2005-01-10T15:18+09:00
soom@dg8.so-net.ne.jp によって登録された架空請求用ドメインは複数あるようです。
2004-10-13T01:11+09:00
1 母音字 + 1 子音字で終わる語の場合、その末尾の子音字を重ねた上で語尾に er を付すのが原則となります。 weblog という単語は Weblog hxxks - weblog という言葉でも述べたとおり、 web と log という単語を繋げて一語としたものであり、そこから派生して blog という単語が生まれたので、正式な英単語というわけではありません。 しかし、元々の log という単語を基本にして考えると、 1 母音字 + 1 子音字で終わる語となりますので、 logger と記述するのが正しい動詞形です。 よって、 blog という名詞の er 動詞形は blogger とスペリングするのが自然だと言えると思います。
リプライはまだありません。
2004-10-12T21:49+09:00
Seesaa BLOG の BLOG ガイドツアーに、トラックバックというものの解説が書かれています。 その解説を読んで、きちんとその意味を解しているならこういった宣伝トラックバックは行わないはずです。きまぐれTの個人的(?)情報発信: お詫びと修正にてフォロー記事が出されています。今回問題になった原因は、 「利己的な宣伝を目的とするTB自体がマナー違反」 よりも、関連のない weblog に対してトラックバックを送ったことにあると思います。
※共著
※共著、現在絶版